平成22年10月より日・祝日の
診療時間が変わりました。

8月の休業日
13日(日)〜15日(火)
お盆休みにて休診
19日(土) 午後休診
26日(土) 午後休診

9月の休業日
2日(土) 午後休診
9日(土) 午後休診
10日(日) 院長学会にて休診
16日(土) 午後休診
23日(土) 院午後休診
30日(土) 院長学会にて休診

10月の休業日
7日(土) 午後休診
14日(土) 院長学会にて休診
21日(土) 午後休診
28日(土) 午後休診


2017年8月13日(日)〜15日(火)お盆休みにて休診させていただきます。

●診療時間

1
日・祝
午前
10:00〜13:00
午後
15:00〜19:00
14:30〜17:00


●年中無休で、土曜日も日曜日も休日診療いたしております。
 土・日は、念のためお電話でご確認ください。
●最新のさまざまな器具設備を利用した高度な診療を提供しています。
緑内障・コンタクト診療は、学会レベルの高度最新医療を行っています。
緑内障検診(4,000円〜5,000円程度)受付中!
 症状によっては、保険診療できる場合もあります。
只今、インターネットで予約受付中!!!
眼科・緑内障・コンタクトの質問も受け付けいたしております。
 質問コーナーより、ご質問して下さい。

GDX(網膜神経層解析装置)
神戸市の眼科で2番目に導入いたしました。
網膜の厚みにより緑内障を診断する装置です。
視野検査より早期に診断することが出来ます。重症度の判定経過観察に有効です。
従来の視野検査のみによる診断から、視野と網膜の厚みによる診断が重要視されています。
京都府立医大とその関連医院、京都大学、東京大学、徳島大学とその関連医院でも使われています。
40才以上の20人に1人に緑内障があることがわかりました。
このうち80%は未発見・未治療のままになっています。10代から30代の方にも少数ですが、見られています。

40才以上の方、家族に緑内障のある方は、
緑内障検診をおすすめします。


これらの成果を平成18年10月7日(土)
日本臨床眼科学会(京都)にて
発表いたしました。




FDT視野計
(早期発見に有効)
ハンフリー740視野計
(大学病院と同じ高級機)
デジタル眼底カメラ
(弱い光ではっきり写ります)
スーパーライザー
神戸市の眼科で2番目に導入いたしました。
スーパーライザーとは直線偏光近赤外線を用いて頚の星状神経節をブロックし、交換神経の緊張をとる装置です。赤い光を頚に当てるだけで、少し暖かいだけで痛くはありません。眼科領域では眼の血流を増やすことにより、眼精疲労(疲れ目)、ドライアイ、緑内障、アレルギー性結膜炎、網膜血管閉塞症、網膜色素変性症、糖尿病性網膜症、視神経炎、緑内障、黄斑変性症、中心性網脈絡膜炎、飛蚊症、眼筋麻痺、仮性近視、角膜潰瘍などに効果があるといわれています。従来の治療法では治りにくい病気にも効果がみられるということで、今注目されています。

眼精疲労のある方、
緑内障の補助治療希望される方に
おすすめします。



(緑内障の患者団体)